ゴルフのグリップは鳥を手の中に持つように握るとよいよ by サム・スニードより

サム スニード

最近、ゴルフの練習をしているときに思ったんだけど、
グリップは全然力がいらない。ということ。

何かの雑誌かネットで見た事があるんだけど、
あの名プレイヤー『サム・スニード』選手がこんなことを言っていたのを思い出しました。

それは、、、、クラブをグリップする時の強さは、、、

  • 小鳥を両手で包み込むぐらいの強さ

ということ。

体重移動ができて、体幹でスイングができていると、
グリップを強く握らなくてもちゃんとスイングできるんですよね。

それを最近つくづく感じます。

ただ、、、手打ちになってしまうと、
手に変に力が入ってしまうから、
ふんわりとした理想のグリップができないんだよなーー。。難しいです。

でもでも、、しっかり芯に当たって、
いいスイングできたなー。と自分で思う時って、
カラダに余計な力が入っていない気がするんですよね。

やっぱりその辺難しいけど、
シビアに感じながら練習をすることが重要だなぁーなんて。。

 

 

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