【ゴルフレッスン】アドレスの時、カラダはショートを向いているイメージをもつと正面を向いている

最近、ちょっと暑さも和らいできて、
ゴルフが一番きもちいい季節になってきた!

今の内にコースいっぱい行きたいけど、
あんまり行き過ぎるとお金なくなっちゃうし、
その辺のバランスは嫁の目を気にしつつ、
考えなきゃならないのがリーマンゴルフファーは
つらい。。。 ああーもっと好き放題ゴルフしたい。。

さてさて、、こないだ会社のコンペの前日に、
夜10時くらいまさに帰る直前だったんだけど、、
先輩にとっても参考になる話を聞きました。

この先輩はゴルフを初めて、4ヶ月くらいでいきなり
90台になっと強者先輩なのですが、
それは、

  • アドレスの時、カラダはショートを向いているイメージをもつと正面を向いている

ということです。

この発想がどういう事かと思って、
翌日コース直前に練習場で試してみると、
いつもよりショットがほんわか安定したような気がします。

余計な曲がりがすくなくなったというか、
比較的思いどおりのショットが打てました。

これどういうことかというと、、、下の写真のようなこと。

ボールがある位置を野球でいうホームベースだとすると、
カラダの正面は野球 でいうちょうどショートということ!

おーーそういうことかー。と目うろこでした。

確かに自分のアドレスを考えると、
知らず知らずの内にボールの進行方向に特に左肩が
向いていたような気がします。

これが、先輩のアドバイスを受け入れショートを向くイメージにすると、
ちょうど正しいアドレスになるということ。

とっても良いアドバイスいただきました!

もしご参考になれば。

 

 

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