ゴルフのフルスイングはアプローチの延長線上にあるべし

どうも、ボクシです (・ω・)ノ

最近の課題はもっぱら、
アプローチとパターです。

これらの課題を解決するために、
日夜練習しています。

今までは、練習上で基本アイアン、ウッド、ドライバーの
フルスイングで芯に当てるように練習していたのですが、
最近はフルスイングは全体の3割くらい。

残りはアプローチ及びハーフスイングで芯に当てる
練習をしています。

そんな練習をしている中で気付いたこと。

それは、「フルスイングはアプローチの延長線上にあるということ」です。

どういうことかというと、
フルスイングがちゃんと芯にあたるようなスイング であっても、
ハーフスイング、アプローチになると、
全然芯くわない、ということであれば、
そのフルスイングは間違いなのでは。
ということです。

フルスイングをハーフスイングにしたときも、
ちゃんと芯にあたり、
さらに、テイクバックの幅を小さくしたアプローチでも、
ちゃんと芯にあたる。

こういうスイングが正しいスイングなのではと気付きました。
(知ってるって、、、という突っ込みがはいりそうですが;´Д`)

というのも、ボクシは最近フルスイングについて、
結構芯に当たっていたのです。

しかし、アプローチやハーフショットになると
芯に当たる確率が減る、これはおかしいと思い、
ハーフショットからちゃんと芯に当たるスイングに変更しました。

これが見事に的中。
アプローチもハーフスイングもさらに、その先のフルスイングも
ちゃんと芯に当たるようになりました。

アプローチがうまくいかないという方は、
是非一度ハーフスイングから芯に当てる練習をしてみて、
芯に当たるようになったら、
スイング幅を大きくしてフルスイングをしてみてください。

きっと、良い感じにスイングできると思います。

では、またー (・ω・)ノ バイビー

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