【アイアン】アドレスの時に両腕は後ろから見るとぴったり重なるように

最近ホントあついですねー。。

練習場にいくのみ、昼間だとあまりにあついので、
夕方ちょっと暑さがおさまってからいくようにしてます。

今日はちょっとした気づきなのですが、、
何かの雑誌でみて、これためしてみよー
と思ったことです。

それは、

  • アドレスの時、後ろから見たときに左腕と右腕がぴったり重なるようにすること

ということです。

これどういうことかというと、、
腕をまっすぐに伸ばしてアドレスすると、
後ろから見たときに、左手が”下”に見えてるんです。実は。。

僕も練習場で見てみたらそうなってました。。

おーなるほどと思い、、それではぴったり重ねてみようと。

そのためには、結構左腕の張りをなくしてだらんとリラックス。
右腕もリラックスしてだらんと、そんな意識が必要でした。

これで、アイアンとか打ってみるととても調子よかったです。

最近の課題は、セカンドショットのアイアンだったので、
この感覚すっごくいいなと思いました。

6番アイアンくらいでは今まで芯に当たる確率があんまりよくなかったのですが、
上記を意識したら、、確率すごくあがりました。やったー!

この調子でしばらくやってみようと思います!

 

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